場所情報コードTOP閲覧システム
                                                        お問い合わせフォーム
お知らせ
「場所情報コード申請システム」について
「場所情報コード申請システム」は、場所情報コードの発行申請を行うシステムです。このシステムを利用することにより、20点以下程度であれば簡単に場所情報コードの発行申請を行うことができます。
場所情報コードの詳細については説明のページをご参照ください。

     申請者登録申請 :初回のみ申請者の登録申請が必要です。
         ログイン :ここからコードの発行申請を行ないます。


なお個人情報保護の観点から 個人からの申請は受け付けておりません。 申請者を以下のいずれかに限定しております。
  • 国の行政機関(研究機関等を含む)
  • 地方公共団体
  • 法人(登記されていることが条件)
  • 本システムを利用した発行申請の流れ

    コードの発行に当たり、必ず用意するべき情報、任意で入力できる情報は以下の通りです。

  • 必ず用意するべき情報
  • 名称
  • 施設管理者
  • 緯度(ddmmss.ssss)、経度(dddmmss.ssss)
  • 位置測定日
  • 屋内で測定した場合、その地点の階数
  • 利用の分類(大まかな分類)(プルダウン方式で選択する形になります。その一覧は「こちら」からご覧になれます。)
  • 種別(細かい分類)(プルダウン方式で選択する形になります。その一覧は「こちら」からご覧になれます。)
  • 記録媒体(プルダウン方式で選択する形になります。その一覧は「こちら」からご覧になれます。)
  • 任意で入力できる情報
  • 整理番号(通し番号など)
  • 位置情報の基準日
  • 標高とその測定精度
  • 住所
  • 属性(キーワード)
  • 詳細情報(URL)
  • uID
  • 備考
  • 注意事項(必ず守ってください)
  • 以下の事項が守られていない場合、国土地理院において発行済み場所情報コードの停止・廃止措置等を行う場合があります。
  • 場所情報コードを発行する場合は、記憶媒体の設置及び情報の公開について、施設管理者の許可を得て下さい。また、各種法令や社会的慣行に従ってください。
  • 申請者が独自に提供する詳細情報は、以下に該当する情報を提供してはいけません。
  • 犯罪行為に当たる情報、犯罪を助長する情報
  • 特定の個人・企業に対する誹謗中傷等、他人の権利を不当に害する情報
  • 誇大広告や事実に反する虚偽情報等、本制度の信頼性を損ねる情報
  • その他公序良俗に反する情報等
  • 設置後の場所情報コード(記録媒体及び公開情報)について、施設管理者等からクレームがあった場合は、申請者がコードの廃止、情報の修正等適宜対応して下さい。
  • 「申請者 ID」及び「申請者認証コード」は漏洩することがないよう厳重に管理して下さい。
  • 動作環境
    本サービスは以下の環境で動作を確認しております。(2015年07月01日)
    <OS>
    Windows7, CentOS
    <ブラウザ>
    Google Chrome 42, Internet Explorer 11, Firefox 37
    利用条件
    本閲覧システムご利用の前に、下記利用条件を必ずご一読下さるようお願いいたします。本システムをご利用されました場合、以下の利用条件に同意したものとみなします。なお、利用条件において、発行機関は当面国土地理院となります。

  • 申請者の責任
  • 申請者は、自己の責任と判断に基づき、本システムを利用し、本システムの利用に伴って生じる以下の各号に掲げる情報及び通信の際に発生する各種電文(電磁的記録も含む。)を管理するものとし、発行機関に対しいかなる責任も負担させないものとする。
  • 申請者ID
  • パスワード
  • 本システムの利用に関し送受信される電子メール
  • その他本システムの利用に関連して生じた一切の情報
  • システムに関する知的財産権
  • 発行機関が申請者に提供する一切のプログラム又はその他の著作物(この条件及び本システムの説明等を含む。以下同じ。)に関する著作権及び著作者人格権並びにそれに含まれるノウハウ等の知的財産権は、発行機関に帰属する。
  • 申請者は、本システムの利用に際し、発行機関が申請者に提供する一切のプログラム又はその他の著作物を以下のとおり扱うものとする。
  • この条件に従って本システムを利用するためにのみ使用すること
  • 複製、改変、編集、頒布等を行わず、また、リバースエンジニアリングを行わないこと
  • 営利目的の有無にかかわらず、第三者に貸与・譲渡し、又は担保の目的に供しないこと
  • 本システムの利用可能時間
  • 本システムは、原則として24時間365日利用可能とする。ただし、上記時間内であっても、機器メンテナンス等により申請者に予告なく本システムの利用を停止する場合がある。
  • 申請者が発行機関に対し行った申請者登録及び発行申請に係る事務処理は、発行機関における担当者の執務時間に行うものとする。
  • システムの利用の停止又は制限
  • 発行機関は、申請者に対し、次の各号の一に該当すると認められる場合は、事前に通知することなく本システムの利用を停止又は制限することができる。
  • 本システムをこの条件に反する目的で使用し又は使用しようとした場合
  • 電子メールを使用した不正行為、ウィルスの送付等、本システムを公序良俗に反する目的で使用し又は使用しようとした場合
  • その他本システムの運用において支障を及ぼし又は支障を及ぼすおそれがある場合
  • システム利用可能文字
  • 本システムにおいて使用可能な文字は以下の各号に掲げるもののみとし、その他の外字、機種依存文字等の使用は不可とする。
  • 1バイト文字の英数字及び記号は、JISX-0201-1997を使用する
  • 2バイト文字はJISX-0208-1997を使用し、漢字についてはJIS第一水準漢字及びJIS第二水準漢字を使用する
  • カタカナを使用する場合は、全角カナを使用する
  • 設備等
  • 申請者は、本システムを利用するために必要なすべての機器(ソフトウェア及び通信手段に係るものを含む。)を自己の負担において準備するものとする。その際、必要な手続は申請者が自己の責任と費用で行うものとする。
  • システムの保証等
  • 発行機関は、本システムの提供の遅延、中断又は停止が発生しても、その結果申請者又は他の第三者が被った損害について一切の責任を負わないものとする。
  • 個人情報の取扱
  • 利用者から取得した氏名、メールアドレス等の個人情報は、別途定めるプライバシーポリシーに則り取り扱われるものとする。
  • 非常事態及びシステムの利用が著しく集中した場合における利用の制限
  • 発行機関は、天災、事変その他の非常事態の発生又は本システムの重大な障害その他やむを得ない理由が生じた場合には、本システムの利用を停止又は制限することができる。
  • 発行機関は、本システムの利用が著しく集中した場合には、本システムの利用を制限することができる。
  • 更新履歴
    2015年07月01日
        ・申請システム公開